効果を実感されている方々の声

効果を実感されている方々の声
GI26Gi36プレミアムチョコレートの効果を実感されている方々の声をご紹介

笠原 弘希(シュートボクシング)
(第4代SB日本フェザー級王者)

試合に向けて、チョコレートで減量させてもらってます。
朝、昼、夜、のご飯30分前に食べてます!
3ヶ月前程前からやっていますが、試合の減量後もはさみ、リバウンドせず普段体重が約5キロほど減りました!
今も試合に向け減量していますが、チョコレートのおかげで楽ちんです(笑)
痩せるだけじゃなくポフェノールで、色々と効果が実感できています!

竜田夏苗(陸上競技選手)
(女子棒高跳び)

棒高跳は試合時間が長く、試技の合間に食事を摂りながら試合をすることが多いのですが、私は固形物を受け付けず、試合の後半にはエネルギー切れを起こしてしまうことがありました。
GI26ダークを食べるようになってからは、胃に負担もかかりませんし、試合の集中力も保つようになって、悩みが解決されました!
味もとても美味しいですし、血糖値の上昇も緩やかで、チョコレート好きの私にとってはもう手放せない、幸せのチョコレートです!!

山田壮太郎(陸上競技選手)
(男子砲丸投元日本記録保持者)

トレーニング時や練習中にGi26ダークを6粒程食べています。
集中力を上手くコントロールでき、競技には欠かせないですね。
小腹が空いた時にも空腹感をおさえてくれます。
血糖値コントロールのサポートに美味しいチョコサプリです。

山本悠太(アーチェリー)
(2017WorldArcheryChampionshipsコンパウンド部門日本代表)

GI26 Darkで集中力アップ!
トレーニング時・大会時にGI26&36を愛用しています。
GI26ダークをトレーニング前に数粒食べることで空腹感を抑え、コンディションを維持することができるので、効率的よくトレーニングすることが出来ます。
試合直前・試合中に数粒づつ食べることで、疲労感や空腹感を抑えることができるので、集中力を切らさず試合に臨め、低GIなので、カロリーを気にせず日々のトレーニングや試合など、手軽に取り入れることが出来て、とても助かっています。
第65回全日本実業団アーチェリー大会では、男子コンパウンド部門で個人優勝を果たすことが出来ました。

大桑宏章
(シーザージム渋谷トレーナー兼シュートボクシングバンタム級選手)

トレーニング前後や食事の20分くらい前に2~3粒食べています。
減量後の極度のリバウンドや常日頃の暴飲暴食に悩んでましたが、GI26を食べ始めてから
極度のリバウンドもなくなり、困っていた太りやすい体質が数週間で改善されました!
空腹感からのストレス予防にもなりますし、間食にもバッチリです。
筋力トレーニングや格闘技の練習においても集中力が上がり、疲れにくく、
パフォーマンス向上にも役立てられてます!

笹淵博子
(ひろこデンタルクリニック)

健康のためのチョコレート!
食後の血糖値の上昇を気にせず食べれる低GI食品であるこのチョコレートは、もちろんシュガーや脂肪酸コレステロールらがゼロ、脂質も使用せずココアパウダー100%で作られていますので、闘病中やカロリーコントロール中の方も安心してめしあがれます。
砂糖の代わりにEUの遺伝子組み替えを行わないトウモコシから作られた還元麦芽糖(マルチトール)を使用しており甘さもちゃんとありますし、このマルチトールは、口腔内のpH値も下げないから虫歯や歯周病への懸念はありません。 健康食品は味がイマイチなどなどある事もありますが、こちらは、本当に美味しい!です。
歯科医院でも自信をもってオススメしております!

奥田啓介
(イノキ・ゲノム・フェデレーション所属 プロレスラー)

練習前に数粒食べています。
練習は、二時間半くらい行うのですが、GI26ダーク・GI36ミルクを練習前に小腹が空いた時に食べると、集中力が上がります。
また、練習後爆食いしがちだったのが、今では練習後も爆食いしなくなり、体調コントロールが楽になっています。

岡澤望
(ボディメイク トレーナー)

減量時の強い味方!
2016年北区フィジーク大会前1ヵ月からの仕上げ期間に通常の減量食に加え、毎日1袋GI26ダークを1時間毎に1粒づつ食べ、トレーニングを行いました。
2Kg減を目標に減量していましたが、GI26ダークチョコレートを取り入れることで、空腹感を抑え、かつ低GIであるため、トレーニングも効率よく行うことが出来ました。
その結果当初の目標よりも大幅に減量をすることができ、4Kg減を達成。
筋量もしっかり作る事ができ、優勝することが出来ました!
その後の2016 東日本オープンメンズフィジーク大会でも準優勝を飾ることができました。
今では、トレーニングや減量時にはかかせないチョコサプリです。

佐藤政大
(プロテニスプレーヤー、全日本ベテランテニスランキング(45才以上)1位)

2017年全日本ベテランテニス選手権(45才以上)では、ダブルス優勝、シングルス優勝。
試合中も奮起する為苦しくなった時のチェンジコートの際にGI26ダークを食べ集中力を向上させることができ、テニスプレー中には欠かせないサプリとなっています。
食事前に数粒食べることで余分なカロリー摂取が抑えら体重コントロールに役立っています。

山本章人
(専門学校講師(運動生理学・トレーニング科学) パーソナルトレーナー 柔道整復師)

僕は2種類のタイミングでGI26を食べています。 まず一つは、食事の前に2~3粒。
これは、栄養摂取のコントロール。 GI26は血糖値の上昇を緩やかにしてくれるので 余分な取り込みを防ぐ事ができます。 その為、少し食べ過ぎる事の多い僕でも 気兼ねなく食事を楽しむことができます。 体重の増減も、殆どありません。
もう一つは、講義やセミナー等の 頭を働かせたいときの前に2~3粒。長くなる時は、間の休憩時にもう2~3粒。 以前は90分の講義が3時限続く時などに、 空腹感や疲労感で集中力を維持することが 大変でしたが、GI26を使うと最後まで良い状態で講義を行う事ができます。 また、昼食後すぐに講義がある際には GI26を取り、食事を抑えると眠気もなく 非常に良いコンディションで向かう事ができます。

村松剛
(はりきゅう・整骨院三玄堂 院長)

美味しいチョコレートで機能性があるので患者さんに喜ばれています。
①ストレスが原因で甘いものを食べ過ぎの方は負の連鎖になってしまうので、このGI26&36プレミアムチョコレートを薦めて良い方向に転じています。
②食事前に食べる事でダイエットに使う方も増えています。
③便秘が改善されたとの声も増えてます。

私自身、数粒食べることでお腹がすきにくくなり、施術の際集中力が高まっています。
また、食習慣に取り入れたことで年末年始の宴会シーズンでも体重が増える事はありませんでした。

大澤匠
(パーソナルトレーナー、フィジーク選手)

減量中の食事前と空腹時の間食として血糖値コントロールに使っています。
減量をストレスなく計画的に進める上で血糖値のコントロールは押さえておかなければいけない1つの条件です。
また普段の生活でも食事時間が不規則なため間食として空腹と血糖値コントロールを行なっています。
味はとにかく美味しいチョコレートという点もオススメです。

針谷耕
(格闘技ジム責任者兼フィジーク競技者)

ストレスの悪循環を打ち破るチョコレート。
甘いものが大好きな私ですが、コンテスト用のコンディションに仕上げるとなると減量中はそういった類のものは断絶が普通でした。
誰もが減量中に陥る負のスパライラル “食べたいものを我慢する→ストレスが溜まる→コルチゾールが分泌される→体重が停滞する→ストレスの溜まる”
の悪循環を断ち切る、素晴らしい助っ人になってくれます!

古賀恵美子
(元JAL客室乗務員兼CA採用担当マネージャー)

小腹が空いた時や空く前に、数粒(3粒前後)を食べると、空腹感が満たされます。
この低GIチョコを食べた後は、一気に食べすぎるようなことがなく、食欲が落ち着くので体調管理にも役立っています。
しかも、チョコなのに罪悪感なく食べられるのもお気に入り理由の一つです。
研修を行う際にも、研修前に食べておくと集中することができます。とても美味しいのがいいですね。

羽者家未桂
(30代OL)

疲れた時やイライラした時にちょこっと食べたい「ご褒美チョコレート」といった印象。
小腹が空いた時に一粒食べた所、空腹感が気にならなくなりました。小さいのに不思議なパワーですね。
低GIで、野菜並みのGI値なので、ダイエットにも良いですね。
ダークは苦さの中にもまろやかさがあり、チョコレートの上質さが際立つ味わいで、ミルクは、ほんのりと甘い極上の幸せ感漂う味わいでした。